Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

GNU Hurd

RAM(メモリ管理を通じて)、音声、グラフィックス、マスストレージなど、その他多様なインプット/アウトプットデバイス(I/Oスケジューリングを通して)の調整が含まれる。マイクロカーネルの設計理論は、全てのデバイスドライバに、ユーザースペースで動くサーバーとしてビルトされることを許すが、今日多くのドライバーは依然としてGNU

Palabras Relacionadas

憤怒

〔「ぬ」は呉音〕 「ふんど(憤怒)」に同じ。 「~の形相」

忿怒

〔「ぬ」は呉音〕 「ふんど(憤怒)」に同じ。 「~の形相」

太絹

⇒ 太織り

船主

(1)船の所有者。 せんしゅ。 (2)船長。

絁

⇒ 太織り

不二絹

〔明治末期, 富士瓦斯(ガス)紡績会社が創製したことから〕 紡織絹糸を用いて羽二重に似せて織った絹織物。

藤衣

⇒ ふじごろも(藤衣)

古衣

着古した衣服。 古着(フルギ)。 「春をばかへすしづが~/為忠集」

富士絹

〔明治末期, 富士瓦斯(ガス)紡績会社が創製したことから〕 紡織絹糸を用いて羽二重に似せて織った絹織物。

寝

⇒ ねる(寝)

瓊

玉。 「天の~矛/古事記(上)」

野

※一※「の」を表す万葉仮名「努」「怒」「弩」などを, 近世の国学者が「ぬ」を表すものと誤解してできた語。 万葉集の訓読や和歌などに用いられた。 例えば, 「東の野にかぎろひの/万葉 48」 ※二※「の(野)」の東国方言。 「千葉の~の児手柏(コノテカシワ)の含(ホホ)まれど/万葉 4387」

寐

⇒ ねる(寝)

ぬ

(1)五十音図ナ行第三段の仮名。 歯茎鼻音の有声子音と後舌の狭母音とから成る音節。 (2)平仮名「ぬ」は「奴」の草体。 片仮名「ヌ」は「奴」の旁(ツクリ)。

ぬ

(助動) 完了の助動詞。 ナ行変格型活用。 用言および助動詞「る・らる」「す・さす」「しむ」などの連用形に接続する。 (1)動作・作用が完了すること, また, すでに完了してしまったことを表す。 …た。 …てしまう。 …てしまった。 「秋来〈ぬ〉と目にはさやかに見えねども風の音にぞおどろかれ〈ぬる〉/古今(秋上)」「暁がたよりさすがに音なくなり〈ぬる〉こそ年のなごりも心ぼそけれ/徒然 19」 (2)ある事柄が実現することを確信をもって述べるのに用いる。 たしかに…する。 きっと…する。 「見捨てたてまつりてまかる空よりも落ち〈ぬ〉べき心地する/竹取」「命の限りはせばき衣にもはぐくみ侍り〈な〉む/源氏(明石)」 (3)(命令形を用いて)確実な実行を求める意を表す。 「今宵はなほとく帰りたまひ〈ね〉/源氏(東屋)」「『早う立ち〈ね〉, 立ち〈ね〉』とのたまへば, 男這(ハ)ふ這ふ立ちて去りぬ/今昔 19」 (4)(「…ぬ…ぬ」の形で)二つの動作・作用が同時にまたは継起して行われることを表す。 …たり…たりする。 「あわただしかりしことども宣ひいだして, 泣き〈ぬ〉笑ひ〈ぬ〉ぞしたまひける/平家 10」「白波の上にただよひ, 浮き〈ぬ〉沈み〈ぬ〉ゆられければ/平家 11」 〔(1)語源は, 動詞「いぬ(往ぬ)」の「い」が脱落したものかという。 (2)古くはナ行変格活用の語に付かなかったが, 中古末から中世にかけては接続した例が見られるようになる。 「この若き男, にはかに倒れて死に〈ぬ〉/今昔 4」(3)完了の助動詞「つ」とほぼ同じ意味・用法だが, 「ぬ」と「つ」との間には, 次のような差異が見られる。 (ア)「ぬ」は自動詞に, 「つ」は他動詞に付くことが多い。 (イ)「ぬ」は自然的作用・無意的動作を, 「つ」は有意的動作を表す〕 → つ(助動)

沼

ぬま。 「埴安(ハニヤス)の池の堤の隠り~の/万葉201」

二七日

〔「ふたなのか」とも〕 (1)人の死後一四日目。 また, その日に行う仏事。 (2)一四日間。 「世人のさわぐおこなひもせで, ~はすぎぬ/蜻蛉(下)」

滑滑

物の表面がなめらかで, ぬめった光沢のあるさま。 「~と光る」「~したナメクジ」

滑滑

(1)表面がぬるぬるしてすべりやすいさま。 粘液状のものでおおわれているさま。 「風呂場が~とすべる」 (2)鈍く進むさま。 「牛の歩の~行くことと定めた/思出の記(蘆花)」